第13回「介護作文・フォトコンテスト」作品募集中
公益社団法人 全国老人福祉施設協議会は、2020年9月1日(火)から11月30日(月)まで、「介護作文・フォトコンテスト」の作品を募集しています。

今回のメインテーマは『今だからこそ、届けてほしい』とし、コンテストアンバサダーには元陸上十種競技日本チャンピオンでタレントの武井壮さんが就任。
新型コロナウイルスは人々の生活を激変させましたが、介護に携わる方々にとってはなおさらの事だと思われます。そのような介護の現場からのコトバや写真を届けてもらうことで、コロナ禍以降の新しい世界での勇気と希望に繋げたいとしています。

介護の「やりがい」「魅力」を伝えるもの、介護に関わる方々への「応援」「励まし」など勇気を与えるもの、日本の介護を「こう変えていこう」という宣言、提言を募集しています。

審査委員長の矢田宏人さんからのメッセージ
「「介護」とは、誰もが関わる人生の一コマと言えます。その魅力やすばらしさを自分の言葉や自分なりの表現で伝えて下さい。皆様の作品が、多くの方に共感や感動を与え、大きな力となります。数多くの作品と出会えることを心待ちにしております。」

◇第13回「介護作文・フォトコンテスト」応募要項抜粋◇
【応募資格】
 特に問いません。(国籍、性別、年齢、職業不問)
【部 門】
 〆酳検Ε┘奪札ど門(1,200字以内。1人1作品まで)
 ▲侫ト部門(タイトル、作品説明文を明記。1人3作品まで)
  キャッチフレーズ部門(40文字以内。1人1作品まで)
【応募期間】
 2020年9月1日(火)〜2020年11月30日(月)消印有効

応募方法(規定)など詳細はこちら
(2020.9.15)